About us

活動目的

一般社団法人Robycam Japanは、顧客サービスの向上、並びに国内外の特殊撮影における技術者の養成と、これに関連する技術及び技能育成に関する事業を行うことにより、アジアの放送レベルの向上、並びに新たな映像文化の創造に寄与することを目的として設立された団体です。以下の3本の指針を軸に、世界で通用する撮影人の育成を通して映像文化の発展に寄与して参ります。

  • 4点吊ケーブルカメラ
  • Robycam
  • 4点吊ケーブルカメラ

LOVE & PEACE

愛と平和に溢れた社会を作るための人間活動

私たちは、弛まぬ努力で世界水準の専門技術を磨き、人間として成長し続け、映像を通じて、人々に夢や勇気や感動を与えることを命題として活動をしてゆく。同時に、社会活動で得た利益を、教育や奉仕活動に還元、戦争のない愛に溢れた世界を作ることを目指す。

PUSHING FRONTIERS

未開の地を自ら開拓する精神

希少性のある最先端の撮影機材の技術習得、及び、ライセンス取得を目標に、世界で通用する技術者を育成、オンリーワンでナンバーワンを目指す。以下、理事長語録

  1. 1.チャンスは線路の枕木であり、走り続けている限り何度でもやってくる
  2. 2.好きか嫌いか、迷った時は己の直感に従え
  3. 3.仕事は何をやるかではない、「誰」とやるかが大切
  4. 4.出来ない理由ではなく、やらなければならない理由を探せ!
  5. 5.目的と手段は別物、こだわりを捨て柔軟に対処せよ
  6. 6. 用意されたものを自分たちがどのように使うかが大切
  7. 7.流れに抗うのではなく「乗る」、そうすれば時代が味方してくれる
  8. 8.誰かの付けた足跡を辿るのではなく、何もない砂浜を自分の足で歩け
  9. 9.ていねいな言葉遣いは自分の各を上げる
  10. 10.アウトプットこそインプット
  11. 11.準備8割、本番2割

TOP EXPERTISE

一流の技術者としての誇り

希少性の高い機材の技術を身に着けることにより、世界の舞台で活躍できる人財を育成、プロフェッショナルとしてアジアの放送レベル向上に貢献してゆく。
そのために、以下の項目を命題とする。

  1. 1.安全第一と危機管理意識の徹底
  2. 2.希少性のある機材の技術を習得、質の高い技術力を提供する
  3. 3.グローバルな人材の登用
  4. 4.情報収集と分析
  5. 5.個性の尊重
  6. 6.成果主義
一般社団法人RobycamJapan 
一般社団法人RobycamJapan 

〒201-0014 東京都狛江市東和泉4-5-7
TEL:03-5761-8600 FAX:03-3480-5802

代表理事 : 三上 孝
理  事 : 久次米 光恵

Contact

今までにない新しい映像表現を
ご提供いたします。

どんなことでも、お気軽にお問合せ下さい。

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